見出し画像

世界に目を向け、自分自身の答えを見つける|ブルーノ ティノ

「日本の原子力がメディアでどのように表象されてきたのか」をテーマとして研究に取り組むブルーノ・ティノ先生。フランスの大学を卒業後、日本への留学中に東日本大震災を経験し、日本社会の「パラドックス」を感じた。自身の経験や研究を踏まえた授業では、学生たちに向けて「決まった答えのない社会の中で、自分なりの問いを持ち、答えを見つけ出すこと」の重要性を説き、海外から日本はどのように見られているのかを知り、考察し、自らの答えを見つけてほしいと語る。

神奈川大学国際日本学部サイトではインタビュー全文が掲載されています。こちらもあわせてご覧ください。

ブルーノ ティノ
国際日本学部 国際文化交流学科 外国人特任助教
現代社会学、メディア研究、国際比較研究、文化表象論
ありがとうございます。
3
もっと、神奈川大学のことを知ってもらいたい。 たくさんの「人」が行き交い、新たな可能性が生まれる場に。

こちらでもピックアップされています

SCENE 神奈川大学の風景
SCENE 神奈川大学の風景
  • 9本

動画で綴る、神奈川大学の風景。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。