革新的な医農薬の開発にむけて Developing Innovative Medical and Agricultural Chemicals
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革新的な医農薬の開発にむけて Developing Innovative Medical and Agricultural Chemicals

神奈川大学ノート

新たなる化合物を必要としている企業・機関とのコラボを求めます。
具体的には、新規合成法による活性型ビタミンD誘導体による医薬候補化合物の創成や植物ホルモンであるオーキシンの誘導化による阻害剤やオーキシン代替剤の開発などを行っている企業・機関です。その他に有機光・電子材料の開発も行っています。既存の方法ではなく、独自の手法で分子合成をおこなっているため、他と構造的に重なりの少ない化合物を提供できます。ご興味のある場合にはお気軽にお問合せください。

問い合わせ: 産官学連携推進課 sankangaku-web@kanagawa-u.ac.jp

(技術の特徴)シーズ動画は下方にあります(EN Subあり)

有機分子を利用する応用分野の多くが、既存の方法で分子を合成していますが、本シーズの特徴は
 ・独自に開発した分子合成方法論を用いている
 ・他の研究で得られない構造の分子群の合成ができる
 ・他の構造と重なりの少ない素材が提供できる
という点です。

023変更2

 (シーズ動画 日本語 EN Sub)

(問い合わせ先 Contact)
 神奈川大学産官学連携推進課/KANAGAWA University Research Support
 e-mail : sankangaku-web@kanagawa-u.ac.jp

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